雄勝そだての住人 プレゼント

雄勝そだての住人のギフトをプレゼントに贈ってみませんか?コトコなら、LINEやFacebook、メールにプレゼントをそえて、ありがとう、おつかれ、ごめんね、などの気持ちを贈れます。

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雄勝そだての住人

漁師が、お届けするみなさんの喜ぶ笑顔が見たくて、想いをこめて育てた宮城・雄勝の旬の海の幸をギフトにしました。

人と人の絆と自然の恵みに感謝を乗せて雄勝の旬の海の幸をお贈りします。


雄勝とは?

雄勝の山と海が織りなす豊かな自然、雨が降って山に染み込み、湧き水となって川に流れ海にそそぎます。

また海底からも伏流水が染み出す雄勝の海は豊富なミネラルを含む海となり、牡蠣・帆立・銀鮭・ホヤといった美味しい海の幸を育んでいます。漁師が想いをこめて育てた海の幸を、旬の味でご堪能ください。


雄勝そだての住人とは?

少子高齢化、過疎化、シャッター商店街、産業衰退など震災地の問題は、震災前から日本が抱える根本的な問題でした。

雄勝町だけではなく、市内県内、そして県外首都圏など都市部に暮らす人と新しいコミュニティーを作りながら、日本の大切な一次産業である漁業を育て、町を育て、人との絆を育てるそのような想いが「雄勝そだての住人」に込められています。


私たちは誰が作ったのかわからない農水産品を日々食べています。生産者もまた誰が食べるのかわからない中で農作業や漁業をしています。生産者が「あなたに食べてもらいたいから」という想いをめぐらしながら、都消費者も「あの漁師さんが育てた牡蠣」という想いを感じながらいただけば、カロリーや栄養成分だけでない、生産者である漁師の想いも一緒にいただけるのではないでしょうか。

生産者と消費者の関係が近く、ともに食を紡いでいくような関係を作りながら、その町や町の人への想いを寄せる。

まるで雄勝町に実家ができたような、親戚のようなコミュニティーを「雄勝そだての住人」では目指しています。